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    2020年10月


    SNSは幸福度を下げる?

    SNSは幸福度を下げる?

    日本は世界的に見て経済的に豊かな国ではあるが、世界幸福度ランキングは62位と先進国では最低レベルだ。ガールズちゃんねる10月15日「どうしたら日本の幸福度が上がると思いますか?」というトピックが立った。

    とりあえずSNS日本人に合ってない。日本人の嫌なところが出すぎる」
    「結局SNSって人を不幸にしたよね。まだ匿名掲示板の方が健全に思える。発言にほぼ何の責任もないし悪人演じること前提で無茶苦茶な事も言える」

    SNSの普及で、他人に対する攻撃が非常に容易になった。加えて、人生が充実していることをアピールするマウント合戦が激化し、何かと他人と比較するようになってしまった。SNSは様々なメリットをもたらしてくれたが、その対価として幸福感が下がっているのかもしれない。(文:石川祐介)

    ヨーロッパみたいに3週間とかまとめて休暇とれるようにしてほしい」

    働き方を見直すべきという声も多い。

    とりあえず働きすぎる国民性を何とかしようか」
    「中途半端な連休とか増やさなくていいから、ヨーロッパみたいに3週間とかまとめて休暇とれるようにしてほしい」

    仕事に追われてしまい、休日を楽しむことなく疲労回復に充てているビジネスパーソンは多い。仕事で一生が終わってしまるのは悲しい。

    他にも、「賃金をあげる。税金を減らす。なんで働けば働くほど税金とられるんだよ!そんなんで経済まわるわけないだろう」と賃金の引き上げを訴える声も。働き方改革という言葉を耳にして久しいが、今後も賃金を含め、待遇を向上させていく必要があるだろう。

    個性を認めない教育現場が多様性を奪っている

    日本人の多様性の低さに言及するコメントも散見された。

    「色々な偏見を無くす。『結婚していない人は惨め』っていう風潮が嫌」
    「もっと自由な国にする。自由な恋愛自由な働き方。不倫も当事者の問題にして他人は関われない」

    「他所は他所、うちはうち」とはよく言われるが、残念ながら他所の事情に平気で口を出し、批判する人は珍しくない。

    「『?べき』をやめる。特に、日本人の場合、自分に『?べき』を課すだけじゃなくて他人にもそれを要求して当然だと思ってる」という指摘があるように、自分の価値観ルールを他人に押し付ける人が多いと幸せを享受することは難しい。

    「小中学生の個性を潰して平均に合わせない異物を排除する教育を見直す」
    小学生の時からディベートをさせてないし、大人も意見が違う事を人格を否定されたって受け取る人も多いよね」

    多様性が養われない要因として教育現場を挙げる人もいる。個性を伸ばすことの必要性を謡いながらも、依然として学校は癖の強い子どもには厳しい。そのため、多様性を学ぶどころか、「輪を乱す奴は排除すべき」といった認識を持ってしまうリスクがある。

    日本の幸福度を上げるためには、労働環境から価値観まで非常に幅広く改める必要がある。前途多難と言って良いだろう。

    日本人の幸福度を挙げるために必要なことは? 「賃金をあげる。税金を減らす」「SNSは無いほうがいい」


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 p0.pikist.com)


    確かに幸福度は低いと思う。何故か?

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    ゲーム依存症Nastco/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    死闘の描写が、ますますリアルかつ過激になっている近年のバトルゲーム。心身が未熟なうちから残虐で狂暴なゲームに没頭することの問題を指摘する声は多いが、このたび12歳男の子がそんなゲームの最中に突然命を落とし、波紋を広げている。

    ■ゲーム開始わずか1時間で

    エジプトで先月下旬、人気バトルロイヤルゲームPUBG (PlayerUnknown’s Battlegrounds)』に夢中になっていたムハンマド・S くんという12歳の少年が、ゲーム中に心臓発作を起こして死亡した。

    ゲームの重度依存で命を落とす若者については、何時間でも座り続ける状況に問題があったケースがほとんどだが、ムハンマドくんはゲーム開始からわずか1時間でショックを起こしていた。

    関連記事:EXIT兼近、ゲーム中の感性も素敵 美しく星がきらめく空を眺め…

    ■市場で大人気の対戦ゲーム

    2016 年に誕生した『PUBG』は、輸送機から孤島に降り立った最大100人までのプレイヤーが、生き残りをかけ情け容赦なく周囲を倒していくバトルロイヤルゲーム。今、世界で人気の高いゲームの 1 つだ。

    そんなゲームプレイ中にムハンマドくんは突然倒れて救急搬送されたが、両親が気づいた時、すでに心肺停止の状態に陥っていたという。


    ■血圧の急激な上昇が判明

    ゲームに依存する生活で肥満の問題を抱えていたムハンマドくん。彼の死については、司法解剖の結果、突然の血圧の上昇が心停止をもたらした可能性が指摘された。

    これを受け、エジプトの政府機関ファトワ(宗教令)庁が同ゲームの禁止令を発令。『PUBGゲーム中の強い動揺や興奮と血圧の急激な上昇について、関連性を否定できないと判断したという。

    ■「もっとスポーツや勉強を」

    親に対しては、「ゲームに興じる子供たちをよく観察し、よりスポーツや勉強に時間を割くよう指導を」と呼び掛けたファトワ庁。しかしエジプト版「Apple Store」のゲームダウンロード数は、いまだ『PUBG』が2位だという。

    リアルグラフィックス設定の下で繰り返される激しい暴力、残虐な殺戮の描写。それらは青少年の心に深刻な影響を及ぼすとして、ヨルダンイラクインドパキスタンなどではすでに『PUBG禁止令』が出ている模様だ。

    ・合わせて読みたい→ダウンタウン松本、人気の『はぁって言うゲーム』に怒り 「完全にパクリ」

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    過激なバトルゲームをプレイ中に12歳少年が心臓発作死 禁止令を出す国が相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    PlayerUnknown's Battlegrounds (PUBGからのリダイレクト)
    『PlayerUnknown's Battlegrounds』(プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ、略称:PUBG)は、韓国のデベロッパーBlueholeの子会社であるPUBG Corporationが開発しているバトルロイヤルゲーム。 2017年3月24日にSteamで早期アクセス版の配信
    40キロバイト (4,468 語) - 2020年10月4日 (日) 03:19


    痛ましいです。持病とかは無かったのでしょうか?

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    守谷勇人(@mori1154)さんがTwitterに投稿した、あるコンビニの写真が話題となっています。

    守谷さんが住む地域には、数名の外国人留学生がアルバイトしているコンビニがあるそうです。

    話題となったのは、留学生たちによる商品のおすすめコメント

    その写真が、こちらです!

    日本人はこれをよく買っています。なんで買っているのかわかりません。

    休みの日これを飲むと楽しくなったり体もすずしいくなります。

    Peanutsといっしょにチョコ

    うまいいい…

    せひ食べて見てください

    おいしくて、おいしくていいきもちになれるため…

    ワンタン

    すっぱくておいしい

    マンモス…の肉

    たべたい…

    ツッコミどころが多すぎる!

    純粋に商品を推しているコメントから、自分の欲望を丸出しにしたコメントまで…留学生たちのさまざまな想いが込められています。

    投稿には「癒された」などの声が多数寄せられました。

    ・すべてのコンビニで取り入れてほしいおすすめコメント!優しい気持ちで買い物ができますね。

    かわいい。いろいろな欲望が垣間見えて笑いました!中でもマンモスの肉が謎すぎて笑った。

    ・癒されました!お茶は苦くて口に合わなかったのかな…?

    近所にこんなコンビニがあったら、何も買う予定がなくても、ついつい寄ってしまうでしょうね!


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @mori1154


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 art21.photozou.jp)


    何だか「ほっと」しますね。頑張ってください。

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    公共の場で他人を口汚く罵倒するなどあってはならないことだが、このほどイギリスの動物公園で飼育されている大型インコヨウムは、来園客に卑猥な言葉を使って罵倒し始めた。これが元で一躍人気者となったが、同園では口が悪すぎるヨウムを裏に隔離することにしたという。『Mirror』『Lincolnshire Live』などが伝えている。

    リンカンシャー州にある動物公園「リンカンシャー・ワイルドライフパークLincolnshire Wildlife Park)」で飼育されている5羽のヨウムが、口汚い言葉を発することから人気を集めた。同園のFacebookには「これが有名な罵倒を浴びせるオウムヨウム)です」と、渦中のヨウムの写真が投稿されている。

    同園は英国最大の動物保護区の1つで、園内には鳥類の他にベンガルトラやワオキツネザル、トカゲなどが観察できる。大型インコヨウムオウムインコ科で知能が高いことでも知られており、問題のヨウムは今年8月15日にやってきたばかりだった。

    同時期に5羽のヨウムを受け入れたことで、しばらくは検疫のために一緒の囲いで飼育していたそうだ。しかし何羽かが卑猥な言葉や侮蔑語を発していたことで、それを真似るようになってしまったという。

    最初にヨウムの良からぬ言葉を聞いた同園スタッフは、驚きと面白さに笑わずにはいられなかったようだ。そして5羽は一般公開されることになったが、今度は来園客に対して「失せろ!(Fack off!)」などと罵倒し始めた。しかし来園客にとって5羽の罵倒はあまりにも滑稽に見えたようで、園内の注目の的となった。

    しかし同園では、週末になると幼い子供も多く来園することからそのような言葉を子供達に聞かせることができないと判断し、5羽を観覧エリアから裏の飼育エリアへと隔離することにした。同園の最高責任者であるスティーヴニコルズさん(Steve Nichols)は5羽について次のように語っている。

    「私なんてヨウム達の前を通り過ぎるたびに『太ったバカタレ!(Fat twat!)』って叫ばれるんですよ。5羽は短期間にお互いを罵倒し始めました。『失せろ!(Fack off!)』がよく使う言葉ですかね。」

    「過去25年間で何羽か、ちょっとだけ悪い言葉を話すオウムを受け入れたことがありました。私達は口汚いオウムに慣れていたはずだったのですが…。」

    たまたま同じ時期に5羽を受け入れ、一緒の囲いで飼育してしまったため、悪態をつくヨウムだらけになってしまったというわけなんです。」

    同園はもともとオウムの飼い主を支援することを目的として設立され、園内には約2000羽以上ものオウムを含めた鳥類が飼育されている。5羽のヨウムは現在、オウム達が生息する囲いの中で過ごしているが、同園の飼育員は「オウムから適切な鳴き声を学ぶことを期待している」と話したそうだ。

    ちなみに同園では“チコ”という名のオウムが飼育されており、チコは最近ビヨンセの『If I Were A Boy』を熱唱するオウムとしてメディアに大きく取り上げられた。パンデミックで収益が落ち込んだ分、歌の上手なオウムと口汚いヨウムが同園の売り上げに一役買ったようだ。


    画像は『Lincolnshire Wildlife Park 2020年9月29日Facebook「The famous swearing parrots unveiled….」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ヨウム(洋鵡、学名:Psittacus erithacus)はオウム目インコ科の鳥類で、アフリカ西海岸の森林地帯に分布する大型インコ。オウムにある冠羽がヨウムには無く、体色はグレーである。 体長は約33cm、体重300-500g程度(生息地により大きく異なり、コンゴ民主共和国に生息するものは大型の
    13キロバイト (1,975 語) - 2020年9月30日 (水) 21:51


    この大型インコ(ヨウム)は誰に「失せろ」といわれたんでしょうね。

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    【(お笑い)「失せろ!」と罵倒する動物公園の大型インコ、来園者には子供もいる。裏に隔離されてしまいました。(英)】の続きを読む


    ブラジルサッカーの試合中に『珍客』が乱入するハプニングがありました。

    プロサッカー選手ブルーナ・ベニテスさんが練習試合でプレーしていると、空から『羽のついたもの』が自分のほうに向かってくるのが見えたのだそう。

    その空飛ぶ物体の正体はコンゴウインコ

    海外メディア『globo.com』によると、ブルーナさんはインコが頭上を通り過ぎるだろうと思っていたのだとか。

    ところが次の瞬間、インコは彼女の肩に着地。さらにその後、頭の上に乗っかったのです!

    どうしたらいいのか分からず、じっと立ち尽くすブルーナさん。

    すると彼女のフィジカルトレーナーがインコボールに移動させて、その後無事に飛んでいきました。

    インコが自分の頭の上に乗っているのにブルーナさんはパニックになることもなく、いたって落ち着いていたのだとか。

    実はこのインコは『ペレ』という名前で、スタジアムの近くの家で飼われているのだそう。ブルーナさんたちが練習中によく頭上を飛んでくるため、みんな知っていたのです。

    ちなみに『ペレ』はInstagramに3千人を超えるフォロワーがいて、地元では結構有名なのだそう。

    よく見ると青と黄色の羽がとても美しいインコですね。

    ペレの乱入によって試合が中断されてしまいましたが、ブルーナさんはペレが頭に乗ったことに気分を害するどころか感謝しているのだとか。

    ペレはしょっちゅうここに飛んで来るの。でも誰かの身体に止まったのは初めて見たわ。

    それってツイてるってことよね。すごくクールな場面だった。光栄なことよ。宝くじを買いに行くわ!

    globo.com ーより引用(和訳)

    こんなに大きなインコが突然肩に止まったらびっくりしそうですが、ブルーナさんの冷静さのおかげで選手たちもペレもケガなどがなくてよかったですね。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    brunabenitesglobo.comararapele
    brunabenites


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 cdn.pixabay.com)


    サッカーボール蹴ってみたかったの?

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